「東京大学医学部附属病院」の看護師求人の詳細情報!

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東京大学医学部附属病院について

医療や医学、看護の原点に基づいた医療を提供していると定評のある東京大学医学部附属病院。安心で安全、思いやりのある高度医療、また社会貢献にも力を入れているという特徴を持っています。そして看護部においては、合同就職説明会やインターンシップが設けられており、実際の現場で働いてみるということが可能になりますので、就職を前提としてお考えの方にもピッタリの病院であるといえるのではないでしょうか。

もちろん参加せずとも採用選考へ影響はありませんので、仮に説明会や見学会に参加できなくても大丈夫ですい。東京大学医学部附属病院では、看護師の新卒は当然のことながら中途採用やパート採用を行なっています。中途採用は、願書受付は随時行われており、書類選考を通過すると結果通知が送られてきます。その後採用試験を受けることとなり、合格できれば晴れて採用という形になるのが一般的です。中途採用の看護師の場合は、常勤職員としての採用となり、任期終了前になると翌年度の採用試験を受験することができます。

その年によっても異なるところはあるものの、配属部署は成人一般、ICU系、小児系、手術などとなり特に救命救急センター及び治験病棟において勤務してくれる看護師の方を急募しています。また、パート採用につきましては、短期での募集となっており、看護師の資格があり経験が5年以上あることなど予め条件が決められています。ただし、土日や祝祭日や年末年始はお休みになるので、家庭との両立も図れるようになっています。

都心にあり交通アクセスも抜群ですし、敷地内には緑も豊か。充実した施設に加えてサービスと環境もとても恵まれている職場であると言えます。渋谷や銀座、新宿へも30分もあれば行くことができてしまいますので、交通の便で困るようなこともないでしょう。

病院敷地内にワンルームマンションタイプの病院看護職員等の宿舎も用意されています。看護師の方を始めとして研修医の方が利用していますが、入居に至っては条件が予めありますのですべての方が入居できるというわけではありません。看護師不足が取り沙汰される中、東京大学医学部附属病院では子育て支援にも力を入れています。子育てをしていても仕事を続けていくことができるよう、制度を充実させているのです。毎年50名の看護職員が出産や産休、育休を利用して復帰しているということもあり、子供を育てながら仕事をするのに適している環境であるといえるでしょう。

認定看護師や専門看護師といった認定資格を取得したいと考えている方も、研修制度がしっかりとされています。専門分野におけるスペシャリストの育成にも力を入れていますのでサポートもきちんとしているのです。幅広い視野で看護を実現するための制度がその他にもたくさんありますので、看護師の求人が出るとたちまちの間に応募が殺到します。


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